二重(ふたえ)Q&A

埋没法の手術をしたいのですが、二重の手術をした後は何日くらい腫れますか。

A

目の手術をする時に一番気になるのは、腫れがどれくらい出てどれくらい続き、どれくらいの期間で引くのかということです。お仕事や学校など日常生活を送る上で長期間お休みされることは出来ないので、出来ればなるべく腫れないで理想のまぶたになれば一番良いのですが、まぶたは少し泣いただけでも腫れてしまうところですので、まぶたの手術をすれば少なからず必ず腫れてしまいます。
腫れの程度や腫れの引き方は個人差がありますので何日で必ず引きますとは申し上げにくいのですが、まぶたの皮膚が薄い方や希望される二重の幅も狭ければ約3日前後で腫れはかなり落ち着いてきます。お仕事されてる方ならメイクやお眼鏡でカバーが出来る程度とお考え下さい。
逆にまぶたが脂肪で腫れぼったい方や普段からまぶたがむくみやすい方、幅広いラインや広い平行型のラインをご希望された場合は腫れが落ち着くまで少しお時間が必要です。
腫れの状態を表現するのであれば、ものもらいが出来たまぶたの状態や泣いたあと目がプクッと腫れてるまぶたのようなイメージです。
学生さんであれば夏休みや冬休みなど長期お休みを利用してお手術をされたりお仕事されている方は土日や祝日を利用して治療されている方が多くいらっしゃいます。
福岡三井中央クリニックでは症例写真などを参考に腫れの程度をなるべく分かり安く説明させて頂くと同時に、腫れを少しでもでないようにする為に手術中に気をつけていただくことや手術後の過ごし方などをアドバイスさせて頂いております。
どんな手術も全く腫れずに痛みもなくすぐに結果が出ることはありませんが、当院は少しでも痛みの緩和と腫れをおさえる工夫を行っていますのでご安心いただき、まずはお気軽にスタッフまでご相談下さい。

二重手術をするとき麻酔はどこにうつのですか?二重にはなりたいのですが痛みが怖くて手術する勇気がでません。

A

歯医者さんでも「麻酔をします」といわれると少し身構えてしまうのと同じで針を刺される事や手術を受ける事が怖くない人なんていません。それは病気をなおす為に必要な治療であっても、二重手術のように理想の自分に近づくための前向きな治療であっても同じ事です。
福岡三井中央クリニックでは麻酔をするときの針は極細針を使い、痛みの緩和と安心感のために麻酔する時は手を握ったり声かけをおこないなるべくリラックスしてお手術を受けられるように心がけています。
当院のスタッフも二重手術を経験している為、ベットに横になったときの不安やドキドキ感は経験を通して理解しています。だからこそ安心できるお声かけやしっかりと納得いくカウンセリングを行うとともに後悔しないふたえ治療を受けて頂くためにかならず院長が手術からアフターケアまで責任もって行うようにしております。少し勇気はいると思いますが、まずはカウンセリングにお越し頂きクリニックの雰囲気や院長やスタッフとお話しされてからお手術をするかどうか決められてもよろしいかと思います。
全く痛くありませんとはいえませんが最近は小学生や中学生などのお子様もふたえ治療を受けられるようになりました。泣くこともなく帰りは笑顔で腫れがひくのが楽しみと言われて帰られています。
まずはお気軽にお電話下さいませ。

二重手術をしたら何日くらいメイクが出来ませんか。

A

女性にとってメイクが出来ないとなると外出やお仕事、学校など気になりますよね。
しかし当院ではふたえ治療後は数日間だけは目のメイク(アイシャドウ マスカラ アイラインなど)は控えて頂くようご指導させて頂いてます。
二重の治療はまぶたに直接糸を通すため、埋没法でも小さな針穴の痕が左右4箇所出来ます。
リニックによっては手術直後から目のメイクを行っても大丈夫という説明をされる美容外科もあるようですが、当院ではまぶたの安静と感染予防また腫れをなるべく早く落ち着かせる為にまぶたのメイクは術後3日目からとご説明させて頂いております。腫れをごまかす為にメイクをしたいといわれる方がいらっしゃいますが、まぶたをいじったりしないほうが早く腫れが引きますので、大事な手術を受けたと考えていただき3日間だけは目元のメイクは我慢しましょう。眉や口紅などポイントメイクは直後から出来ますのでご安心下さい。
アイテープや目細工などで皮膚が赤くかぶれている方は完全に皮膚が落ち着くまではメイクを控えたほうがいい場合もありますのでもしメイクの必要がない方は1週間程メイクを控えることをおすすめします。
腫れをカバーされたいのであれば縁のあるお眼鏡の着用をおすすめします。めがねやサングラスはファッション感覚でつけられますので外出される際は腫れの状態によって使用されてもよろしいかと思います。

カラーコンタクトは手術直後からできますか?

A

手術直後は麻酔の腫れもありますので必要以外のコンタクトの装着はなるべく控えるようにご説明させて頂いてます。カラーコンタクトレンズを含め直接目の中に入れるコンタクトレンズの使用は腫れが落ち着く5日から7日目前後からのご使用をおすすめしています。
まぶたのお手術はまぶたの皮膚に麻酔を行い糸を通していますので、しばらくの間は目やにが出やすかったり目がゴロゴロするなど違和感を感じやすい期間があります。普段コンタクトレンズを使用しても違和感がない方でも手術後は痛みや痒みを伴うことがありますのでもし可能であれば1週間くらいはメガネのご使用をおすすめしています。
メガネをお持ちでない方はコンタクトレンズをご使用されても構いませんがなるべくご使用時間を短くしていただきなるべくまぶたや眼球を休めるようにしてください。普通のコンタクトではなくカラーコンタクトを使用されている方は目を大きく見せたい目的でご使用されている方が多いのですが、ふたえ治療で目の印象は変わってきますし目も以前より大きく見える方が多いので目が悪いなどの理由ではない方であれば、なるべくカラーコンタクトのご使用は控えられる事をおすすめします。
コンタクトの使用は時に眼球を傷つけたり、取り外しするときに皮膚を引っ張るなどの理由から糸が切れやすくなる要因の一つでもあります。又目を閉じたり開けたりする際の摩擦が将来的な眼瞼下垂の原因などになる事もありますので不必要なコンタクトレンズのご使用は極力控えるようにおすすめしております。

とにかく目を大きくしたいので今より二重の幅を広げたいのですができますか。

A

同じようなご質問は大変多く、時代の流れとともに少しでも目を大きくしたいという女性は増えてきています。しかし「目を大きくしたい=二重の幅を広げる」の考え方は正しいように思いますが実際は少し見解が違います。確かに二重の幅が広いとアイラインをひいたりマスカラをつけたりなど目のメイクをされた時など印象としては目元が占める範囲が広くなることは間違いありません。
他にも目を大きく見せる為に最近はヒアルロン酸などを涙袋に注入する事で目元をぷっくりさせ全体的な目元の印象を大きく見せるようするなど様々な方法があるのですが二重の幅を広げてしまう事で逆に腫れぼったい眠たい印象の目元になってしまう方もいらっしゃいますのでその方の目の開きやまぶたの皮膚状態などによってはあまり積極的に幅を広げないほうがいい場合もあります。
当院では医学的根拠のもと目を大きくさせたいのであれば二重の幅を広げると同時に黒目が最大限に見えるために脂肪の除去をおすすめしています。
カラーコンタクトレンズを使用すると黒目を強調させる事ができる為見違えるほど目が大きく見えると思います。それと同じでまぶたが腫ればったい方や目が小さく見える方は黒目の部分が半分しか見えない方が多いため目が重く小さく見えてしまいます。この原因はまぶたの脂肪が重く覆いかぶさることで目の開きを邪魔するためです。
まずはまぶたの状態を診察させていただきご本人様にあった治療方法をご提案させて頂きます。

腫れぼったいまぶたをすっきりした目にしたいのですがどうしたらいいですか。

A

まずはまぶたの状態を診察させて頂く必要があります。
まぶたのはれぼったさの大きな原因は皮膚の厚みによるものと脂肪によるものですが目を開ける筋力が弱い方も目元の印象として重たく感じられるようです。筋力や皮膚の厚さが原因ではない方がまぶたをすっきりさせたいのであれば余分な眼窩脂肪を除去する事でまぶたの腫れぼったさが改善しすっきりとした印象の目元になります。
眼窩脂肪を除去する方法はまぶたのラインにそって数ミリ切開を加え、そこから少しずつ丁寧に脂肪を取り出します。治療時間は両まぶたで約15~20分程度であっと言う間に終わり入院の必要も一切ありません。傷が早く閉じるために細い糸を使って縫いますので5日目に抜糸の為にご来院して頂きます。
腫れや治療後の痛みは多少個人差がありますが我慢出来ないような痛みや外を歩けないような強い腫れはほとんど出ませんのでご安心ください。
まずは無料診察・無料カウンセリングへご来院頂きまぶたが腫れぼったくみえる原因を診察させて頂き、どの治療が必要なのかアドバイスさせていただく必要があります。
当院のスタッフも数人この脂肪除去治療を受けていますのでご心配な事などありましたらお気軽にご相談下さい。

ふたえのカウンセリングを受けてそのまま手術までできますか。

A

はい。
カウンセリング内容をご本人様がしっかりご納得いただけたらそのまま治療まで受けられます。
当院は完全予約制となっておりお電話でのご予約の際にある程度の治療内容や治療経過をご説明させていただきますので無料診察や無料カウンセリングのあとご希望があればそのままお手術まで可能です。
当院はアルバイト医師や研修医などの若い医師や経験の少ない医師はおらず、かならず院長である綾部先生がお手術を担当しますのでとても安心です。
無理に手術をおすすめする事もありませんし、事前にご本人様のまぶたを使って二重ラインのシュミレーションも行いますので自分が思っていたラインと手術の仕上がりが違うといったトラブルは一切ありません。しかし腫れの程度や腫れの引き方には個人差がありますので治療前にスタッフがご説明させていただくことはおおよその予測である事をご理解頂いております。カウンセリングからご帰宅までのお時間はカウンセリングで約30分前後、実際のお手術時間は約10分程で終わりますのであっと言うまです。
当院は博多駅より徒歩3分圏内とアクセスも便利ですので福岡県外からのご来院も多く佐賀県や山口県や熊本県などご遠方からも多くの患者様が来院されます。
医院によっては医師がアルバイトのように掛け持ちでクリニックを担当している為、なかなか希望の手術日に予約が取れないと聞きます。数人の医師が在住するクリニックだとカウンセリングを担当する先生と実際お手術をする医師が違う事でおこるトラブルも多いようです。
10分程度の簡単な手術であっても誰が手術を担当するかで結果の満足度も違ってきますので誰が手術しても同じと思わず大切なお顔と考え医師及びクリニック選びをされてください。

今まで2回くらい埋没法の手術をしましたがすぐに元に戻ってしまいます。全切開法があると聞いたのですが全切開法なら元に戻ることはありませんか。

A

埋没法はメスを使わずまぶたに糸をかけるだけの一番簡単なふたえ手術ですので、糸が切れるとまぶたは元の状態に戻りますので糸が切れるたびに繰り返し手術を経験されている方も少なくありません。過去に2回手術を経験されているとの事ですので少し糸が切れやすいのかもしれませんね。
糸が切れやすい原因としてはいくつかありますが、大きな原因に眉を挙上する方や脂肪の多い方そして二重の幅を広く作られている方はやや糸が切れやすいようです。まずはまぶた状態を診察させていただき、どの方法で二重手術を行うかをアドバイスさせて頂く必要がありますが、当院ではなるべく大きくメスをいれて二重のラインを作る全切開法はあまりおすすめしておりません。おすすめしないご理由としては傷が一生残る事と今後ラインの変更を行う事が出来なくなる点です。
しかしラインの変更が出来ないと言う事は逆に元に戻ることがないというメリットもあります。全切開法の傷は希望される二重のラインにそって切開し皮膚の癒着をつくるのですが、一度メスを入れた皮膚の傷が消えるなくなるという事は一生ありません。目を開けた状態は傷が見えないため気になりませんしある程度はメイクでカバーは出来ますが、メイクをしていないノーメイクの状態や目を閉じたときなどはどうしても傷が見えてしまいます。
また将来的に二重の幅を狭めたい、広げたいなど二重の幅を変更することが出来ないなどを考えると全切開法を積極的におすすめしない理由です。当院では過去に埋没法で何度も手術をしても糸が切れてしまった方には全切開法ではなくマイクロカット法(一部切開法)での二重手術をおすすめしています。
マイクロカット法(一部切開法)は埋没法のように糸をかけるだけではなく、皮膚を数ミリカットすることで皮膚に癒着を作り皮膚組織と糸がしっかりと絡むような特別な方法でお手術をする方法です。絶対に糸が切れないとは言えませんが埋没法と比べると間違いなく切れにくい方法といえます。
美容外科医の考え方にもよりますしご本人様のご希望にもよって考え方は異なりますのでまずはそれぞれの手術法のメリット・デメリットをしっかりと理解し納得された上で手術方法を決めるようにして下さい。

18歳なんですがふたえの手術をしてもらう事は出来ますか。

A

未成年の方の治療やお手術は保護者の方の納得と同意があれば可能です。カウンセリングはご両親かどちらか同伴頂く必要がありますが、ご家庭の都合上どうしてもお付き添いが難しいときは同意書をご持参頂けたらお手術は可能です。(高校生不可)
同意書はホームページからダウンロードし、ご使用下さいませ。
最近は学生さんもアイプチや目細工を使用しているため比較的早い年代で皮膚がかぶれてしまってる方も多く、中学生や高校生などの未成年の方も二重手術をご希望される方が多くなってきました。
成長期の小学生の二重手術はあまりおすすめはしませんが高校生以上で本人の意思と親御さんのご理解と納得があれば手術は可能ですのでお気軽にご相談下さい。

他のクリニックで二重手術を受けたのですが左右で幅が全く違うので合わせてもらう事はできますか。

A

せっかく二重の治療をしたのに左右で幅が違ったら気になりますよね。
お手術を行う前はラインデザインとして医療用マーカーで糸を止める位置をしっかり確認しながらマーキングし、ブジーという医療器具を使ってさらにラインを何度も確認し納得してからお手術を開始するので左右全く幅が違うということはないはずですが、治療を受けられたクリニックがデザインをきちんとされなかった可能性もありますね。治療可能かどうかまずはまぶたの左右のラインを診察させて頂き、どれくらい左右で幅が違うのか診察した上で修正のお手術ができるか判断します。通常他人がみても明らかに幅が違うようであればお手術は問題なく出来ます。
しかし人間の顔は多少左右差があり全く対称ではありません。1ミリ糸を止める位置を変えるだけでもかなり幅は変わってしまうときがありますので治療前のラインシュミレーションを行いご希望通りのラインになりそうであるとご自身でしっかりとご納得されたらお手術をお考え下さい。
また手術後の日数によってはまだ腫れている可能性もあります。腫れは左右でまったく同じように腫れるわけではなく、腫れ方が違うと腫れの引き方にも左右差が出ます。まだ二重のお手術して1~2週間前後であればもう少し様子を見られてから診察をお願いしております。

日によってふたえの幅が違うのがいやなので手術したいのですが手術したらいつも同じラインになりますか。

A

人の顔はいつも同じではなく痩せたり太ったりまた泣いたりむくんだりなど日によってお顔の状態はかなり変化が出ます。
また年を重ねる事で全体的な印象も変わりますのでお顔がいつも同じ状態という事は医学的に不可能です。それはまぶたの状態でも同じ事で日によって二重の幅が違うということは誰でもある事なのですが、糸で留めるという事はラインを一定部位で固定させる事になるため希望ラインが強調され毎日安定した二重になりやすくなる可能性はあります。
手術したら絶対にいつも同じラインで固定されるとは申し上げられませんが、今現在のまぶたの状態よりは安定しやすくなることは期待できると思います。何重にもラインが出やすい方や日によって幅に差がある方や目のくぼみを二重のラインと勘違いされている方もいらっしゃいますので、お手術が出来るか出来ないかはまぶたの状態を診察させて頂く必要があります。
当院にはいろいろな年代の方がご相談に来られ、それぞれの年代によってもお悩みも違います。昔はパッチリとした目だったのに最近急にまぶたが下がってきた方や広い二重に憧れて頑張って二重手術をしたのに家族に似合わないと言われたなど二重の幅の相談でもいといろな内容があります。
福岡三井中央クリニックは福岡で開院し24年という経験と実績をもとに常に患者様の立場にたった診察とカウンセリングを行い本当にその方に必要な治療を提供します。
医学的に無理と判断した内容についてはその根拠を納得いく説明を行い、ご希望に添える治療が可能と判断した場合はしっかりとお伝えすることで納得と満足のいくお手術を受けて頂くよう心がけています。目元のお悩みや相談はお気軽に当クリニックまでご相談下さいませ。

目の大きさが左右で違うのですが二重の手術をしたらなおりますか。

A

目の大きさが極端に違うと確かに少し気になってしまいますよね。
二重手術を行う事で改善できればいいのですが二重の手術は目の大きさを変える手術ではなくまぶたを二重にするお手術ですので左右の目の大きさを整えることはできません。 人間の顔や体は左右全く同じ人はおらず、目の大きさや高さそして目の開きなど左右差はあるものですが、二重のお手術をする事によって左右差が目立たなくなったりメイクでカバーしやすくなる事があります。また片方は一重で片方は二重などラインが違う方は目の左右差が強調されている事が多いので一重瞼側を二重瞼のラインに合わせてお手術すると左右差が目立たなくなりますので大変おすすめです。
お手術をする前にご自身の目で二重ラインのシュミレーションをしっかりと行いますので手術後の仕上がりをある程度確認する事が出来ますのでご安心下さい。

目が小さいので少しでも大きくなりたくて目尻切開をするか目頭切開をするか悩んでいます。アドバイスお願いします。

A

人間の顔にはバランスがあり、特に目や鼻の位置そして眉の高さなど各パーツの比率があります。
目が小さいからといってむやみに目頭切開や目尻切開などメスを加えてしまうと逆にバランスが崩れてしまうこともありますので診察によってご本人様の場合は手術をしたほうがいいのかしないほうがいいのかしっかりと判断してもらってから考えてみてはいかがでしょうか。
目頭切開を希望される方は多いのですが目と目が近くなりすぎて顔が中心に寄った顔立ちに見えることもありますので場合によっては目頭を切るよりお鼻を少し高くされるなど違う治療をおすすめすることもあります。
全ての治療にはメリット・デメリットがありますので確かに目を大きくすることだけ考えお手術をすれば今より目を大きくすることは可能なのですが、間違った手術を選択する事により違う悩みが生まれてしまう可能性もありますので皮膚を切ったりメスを入れる治療は慎重に行うようにして下さい。
福岡三井中央クリニックではあまりメスを使用せずナチュラルなお手術や治療を行いあなたらしい自然な美しさや可愛らしさを最大限に生かした治療をおすすめしています。福岡にはいろいろな美容外科がありますのですぐに高額な治療や不必要な治療をおすすめするクリニックもあるようなのでまずはすぐに治療や手術をすると決めずどの治療が自分に必要なのかしっかりと相談され慎重にクリニック選びをされてください。

朝アイプチをしても夕方には取れてしまい二重になりません。左は特にラインが出来にくいので悩んでいます。私のような目でも簡単な埋没法でパッチリとしたふたえになりますか。

A

女の子ならモデルさんや女優さんのように大きくてパッチリとした目に憧れますよね。特に福岡にはモデル事務所も多く、おしゃれでかわいい女性が多いように感じます。
ファッション雑誌やテレビを見ると最近は極端に目を強調するようなメイクが流行っていたり、涙袋やカラーコンタクトなどでさらに目元を印象つけ目力をアップさせているようで二重まぶたは大きな目の条件にもなってきているようです。
パッチリとした目元の条件は目の開きやまぶたの皮膚の厚み、また脂肪の量によってもかわります。よく「目力がある」と言いますが目を開け閉めする筋力が強い方は目の開きがよい為、たとえ二重のラインが狭くてもパッチリとした目に見えます。アイプチが取れやすかったりラインが出来にくいとの事であれば瞼の脂肪が多くついていたり広いラインで二重の幅を作りすぎている事でライン出にくい可能性がありますので瞼の診察とご希望の二重幅を確認させて頂いた上でご本人様の理想とする「パッチリしたふたえ」になるか判断させて頂きます。
最近はアイプチや目細工など簡単に二重にできるグッズが安くで売っているため、若い女の子や中学生くらいの女の子も気軽に二重になれる時代になってきました。
しかしその一方でアイプチや目細工の接着剤で皮膚が赤くかぶれたり腫れがひどい状態で来院される方もいますので当院としては瞼の皮膚の為にもアイプチや目細工の使用はなるべく控えて、特に皮膚が弱い方は逆に二重のお手術をおすすめします。
お手術は少し怖いと思われる方もいますがメスを一切使用しない当院の特別埋没法は腫れも少ないため人気治療となっています。
他のクリニックでは切らないと無理と言われ切開法をすすめられたり、様々なオプションを案内された方もいらっしゃるようですが当院では不必要な治療はおすすめせずなるべくリスクや負担の少ない治療をおすすめしメリットやデメリットしっかりとお話しさせていただきご案内させて頂いております。
お悩みは一人一人違いますのでまずは無料カウンセリングへ起こし下さいませ。

二重モニター募集中!詳しくはコチラ

ページトップへ

【所在地】
福岡市博多区博多駅東2丁目5-37
博多ニッコービル8F
(博多駅筑紫口より徒歩2分)
【予約受付】
年中無休 9:30~20:00
【診療時間】
9:30~20:00(完全予約制)
【お電話でのお問い合わせ】
0120-967-254